GARAMON このサイトは「感動との再会」をコンセプトとしています。
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DIARY

▼2006/08/20・27 (基本的に毎週、日曜日に更新しています。)

ドタバタ。

●我ながら悲しくなる見出しです。さてさて、「柳柊二 妖怪画展」も無事に終了。ご来場、いただいた皆様、本当にありがとうございました。また、宣伝にご協力していただい方々にも感謝いたします。今回は大盛況でした。しかもわ〜と一時期に押し寄せるのではなく、わりと満遍なく来ていただいたので、狭いスペースでしたがゆったりと見ていただけたかと思います(最終日はちょっと混みましたけど)。会場の様子は他の方のレポートの方が詳しいのでそちらをご紹介します。
鋼鉄の蛙。
時代伝奇夢中道 主水血笑録
裏モノ日記
手抜きがバレバレです。複製原画も好評でした。近日中にサイトにアップします。
●25日から29日まで「世界SF大会」に行ってきます。ちょっとした野暮用です。なんで27日の更新はありません。こんな時だけ偉そうにお休み宣言をします。
●「世界SF大会」に行く前に〈SFJapan〉の原稿も完成!! 「国土社と創作子どもSF全集」をテーマに書きました。発売はいつでしょう? 入稿は間に合ったのですが、校正チェックのことを忘れていました。担当の編集さんにそのことでメールすると「最悪、ロスのホテルにファックスして、それを見ていただく、という状況になるかも」とのこと。カッチョイイ〜ぞ。俺(爆)。
●次号の〈SFマガジン〉は伊藤展安先生。原稿はロスで書くことになりそうです。
●そんなわけで、「世界SF大会」のご報告はまた次に。



▼2006/08/13 (基本的に毎週、日曜日に更新しています。)

ちょー、手抜き

●今は〈SFJapan〉の原稿を書いています。その取材の話とか、〈SFマガジン〉の方の取材の話とか、書く話題はいろいろあるけど、ぜんぜんダメ。まったく時間が取れません。サイトすら更新できない。時間はあるんだろうけど、その時間の使い方が問題なのですね。効率の良い方法を考えなければ。ん〜困った。あと、週末から柳柊二 妖怪画展なんでよろしく。




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